​蓮田 かおり

Hasuda Kaori

  1994年 2月 28日 生まれ

​  国際文化・渋谷校

  sububria歴:4年

​  現ランク:スタイリスト/6ヶ月

~ 会社説明会の時にスタイリストまでの間にカラーリストのデビューシステムを取り入れているのを聞いて。~

 

【 なぜ suburbia を志望しましたか?】

 

山 : 『 会社説明会の時に教育システムなどを聞いて、無駄な技術を教えないっていうのと、スタイリストまでの間にカラーリストのデビューシステムを取り入れているのを聞いて。 実際それは、自分がお客様に入るまでの期間が長くないので。 結果、カラーリストデビューまでが早いのと、そこからスタイリストになるまでも早かったです!』

 

: 『 早くスタイリストになりたかったんですか? それが当時、魅力的だったと?』

 

山 : 『 無駄なことをやらない、教えた技術を次の営業に生かせる。 一人ひとりに合ったレッスンの進め方で、個人に差が出ても、ちゃんとそのコに対してのレッスンをしてくれるって知ったので。』

 ~ 無理に急がせないような。 私のペースで進ませてくれたので技術を確実に習得してからモデルさんに入ることが出来たので ~ 私が理解出来るまで教えてくれました。~

 

【 実際に入社してみて、どうですか?】

 

山 : 『 レッスンに関しては、他のお店の同期よりカラーモデルに入る期間が早くて。 ウチはパーマレッスン、ブローレッスンとかがなかったので、その分周りの子との完全に差がつきました。 その分、カラー知識とかお客様に携わることが多かったし、掃除とか雑用的なだけじゃなく、直接お客様に携わって技術が出来る状態でした。 入社してすぐシャンプーに入ったりとか、一ヶ月二ヶ月経ってカラーを先輩と一緒に塗ったりドライも出来た。 一年目最後の頃はカラーモデルも終了していた。 二年目に上がると同時ぐらいにカットレッスンに入った時、私に対しての進み具合を調整してくれて。 無理に急がせないような。 私のペースで進ませてくれたおかげで、技術を確実に習得してからモデルに入ることが出来たので良かったです!』

 

: 『 カラーリストになるまでの経緯、どんな感じで進んでいったのかとか。 気持ちの問題、悩んだことは?』

 

山 : 『 二年目に入ってメインアシスタントとして動いてたので、1日1日の営業がすごい勉強になった。 「 カラーリストとしてもうやってイイよ!」 っていうレベルで言ってもらえたんですけど。 私自身の気持ちが、その時まだ追いついてなかったので、自分が 「 入客出来る!」 っていう自信が出るまで待ってもらった。 「 自分のタイミングでイイよ!」 と言ってもらえて、自分が 「 大丈夫だ!」 と思う時にデビューさせてもらって。 カットも、「 自分が確実にお客様に入れる技術を取得した!」 っていう自信が持てるまで、レッスンを見てもらいました。 不十分なところは細かく説明してくれて、私が理解出来るまで教えてくれました。』

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